FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

HIPHOPのエロ表現

ソウルソング系の歌詞を濡れ濡れ系とするなら、ギャングスタ系HIPHOPはブイブイ系といえます。単語だけ拾ってみても、fuck、bitch、hoe(=bitchよかヒドイ表現)、balls、fat dick、pussyなどのモロ単語が五月雨的に連打されてます。

歌詞も「さあ夏だ!野郎どもキャンタマを磨け!」「俺にケツを差し出さねえ女は存在しない」などと、脳内ポコチン化の進行が著しいです。曲によっては全編最初から最後までそんな感じだったりすることもあり、その性欲の膨大な量に感動を覚えることすらあります。

でもギャングスタ系のHIPHOPって、日本のヤンキーの人達と一緒で、地元で「俺様参上! 喧嘩上等!文句あるやつはかかってこい」的なものが、けっこう核にあったりしますので、そう思えば、「ケンカもエロでも俺様が一番」となるのは自然なのかもなあ、とも思います。

そう考えるとヤンキーとギャングスタ系の美学って、けっこう似通っているのかもしれません。まず、車高を落としたクルマが大好きだし、結構縦社会が厳しかったり、ダボダボの服を好んで着るとか、パッと見、頭が良さそうには全然見えない、とかいくつかの共通点が見つかります。

日本人の9割はヤンキーとファンシーから成り立っている、と看破したのは、故ナンシー関でした。私にもその血が流れているわけで、キャンタマを磨くことを怠らないようにしようとおもいます。



人気ブログランキングへ
どっちか押してくれると励みになります。

テーマ : 雑記
ジャンル : お笑い

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

チェリーBOY

Author:チェリーBOY
最近、コンビニのエロ本コーナーが以前ほど
気にかからなくなってきた。
枯れてきた? マズい..

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
ブログ相互リンク関連
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。